ファイナルパソコンenterpriseクラウドサービス

大容量ハードディスクのパソコンから超薄型パソコンの移行に

最近は、ノートパソコンでハードディスク搭載モデルからSSD搭載モデルへと主流が変わってきています。例えば、HDD搭載のノートパソコンの記憶容量が500GB程度だったものが、最近のSurfaceなどでは、記憶容量が64~128GB程度となり、モバイル性を高めるために端末が軽量、薄型にシフトしていく中で、移行先のデータ容量が足りない状態になります。そこで、古いパソコンの大容量のデータをクラウドバックアップAOSBOXにアップロードして、新しいパソコンには必要なデータだけをダウンロードし、普段使わないデータをそのままクラウドストレージに保存しておくという使い方はいかがでしょうか?

大容量ハードディスクのパソコンから超薄型パソコンの移行に

古いパソコンの全データをクラウドに保管

古いデータは、いつでもパソコンに入れて持ち歩く必要はありません。必要になった時だけ、クラウドからダウンロードすれば、万が一パソコンが壊れてしまってもデータは守られます。しかも、パソコンの中の空容量も余裕です。

全米ビジネスクラウドバックアップ4年連続No.1のAOSBOX Businessは、世界初のトライブリッドバックアップ機能で、今まで持っていたすべてのデータを外付けハードディスクなどのローカルストレージと、クラウドストレージに同時に自動バックアップすることが可能です。

さらに、ほとんど必要がないけれど念のため保管しておきたいデータなどは、コールドストレージ(クラウドからのデータのダウンロード時に解凍時間が3〜4時間ほどかかかります)に保管することで、通常のクラウドストレージの保管コストに比べて、大幅に削減することができます。

古いパソコンのデータをクラウド上に保管

大容量データもトライブリッドバックアップで安全に、簡単に、低コストでバックアップして、移行作業のリスク回避します

必要なデータとアプリだけを引越し

クラウドや、ローカルのストレージに古いパソコンのデータをバックアップしたら、ファイナルパソコン引越しを使って、古いパソコンから最低限必要なデータとアプリケーションソフトを新しいパソコンに移行します。

違うOSのパソコンにアプリケーションや、データを移行する作業にはデータ喪失のリスクがあります。あらかじめバックアップデータをとっておくことで、安全に移行作業をすすめることができます。

ファイナルパソコン引越しを使えば、面倒で、複雑なデータ移行作業を簡単な操作でほぼ自動で行うことができます。移行に伴う業務の停滞時間を大幅に削減することができます。

必要なデータとアプリだけを引越し

共有サーバーにファイナル引越しをインストールして管理パソコンから必要なデータだけを移行するように設定します

必要な時にデータをクラウドからダウンロード

必要最小限のデータとアプリケーションソフトの移行が終わって、パソコンを使っているうちに足りないデータや必要なデータがあった場合は、クラウド上に保存したAOSBOXから必要なデータをダウンロードします。

AOSBOX Businessは、全自動バックアップですので、新たにダウンロードしたデータや、日々作成された新しいデータも自動でクラウドに保存されます。

古いパソコンから新しいパソコンへ、古いOSから新しいOSへ、新しいパソコン環境での仕事が変わる時に、新しいクラウドサービスを使った安心、簡単、低コストのスマートワークスタイルへの転換はいかがでしょうか?

必要な時にデータをクラウドからダウンロード

クラウドストレージから必要な時に必要なデータだけをその都度ダウンロードします

クラウドバックアップサービス部門で4年連続No.1

AOSBOX Businessは、法人向けクラウドバックアップサービス部門で4年連続No.1を獲得しているクラウドバックアップでは世界で最高峰のデータバックアップサービスです。

クラウドサービス認定プログラム

一般社団法人 クラウドサービス推進機構(CSPA)2016年度「クラウドサービス認定プログラム」認定

AOSBOX Businessのご相談はこちらから
無料体験版お申し込み
お問い合わせフォーム

ファイナルパソコン引越しが受賞した賞

ファイナルパソコン引越しは、日米で数多くの様々な賞を受賞しています。
ファイナルパソコン引越しが受賞した賞

マイクロソフト認定パートナー取得

マイクロソフト認定パートナー

AOSはマイクロソフト認定パートナーとして、マイクロソフト製品の導入時に、ファイナルパソコン引越しのシステムコンサルティングを通して、企業のパソコン移行をサポートします。