移行できるデータの種類は業界随一

既存の移行ツールでは、移行不可能なアプリケーションソフトまで自動で移行設定できるのは、ファイナルパソコン引越しenterpriseだけ。

管理パソコンで、古いパソコンから、新しいパソコン、OSに移行するデータを選択して設定。自動で移行できるデータの種類は業界随一です。

ことに、アプリケーションソフトを移行できるツールは、ファイナルパソコン引越しenterpriseが唯一のツールです。

移行できる内容
ファイナルパソコン引越しenterpriseで移行できる内容は以下の通りです。

インストール済みのアプリケーションと関連した設定やレジストリ インストール済みのアプリケーションと関連した設定やレジストリ
ユーザーアカウント(ドメイン/ローカル) ユーザーアカウント(ドメイン/ローカル)
全てのドライブ、フォルダ、ファイル(すべてのタイプ)、メールデータ 全てのドライブ、フォルダ、ファイル(すべてのタイプ)、メールデータ
アプリケーションアドオン アプリケーションアドオン
ODBコネクション ODBコネクション
壁紙 壁紙
スクリーンセーバー スクリーンセーバー
IE設定(お気に入りなど) IE設定(お気に入りなど)
INIファイル INIファイル
コントロールパネルアイコン コントロールパネルアイコン
音楽、ビデオ、画像、その他 音楽、ビデオ、画像、その他
アプリケーションの選択
管理パソコンから移行するアプリケーションを選択して、設定できます。
クライアントプログラムは、通常、新しいコンピューターに依存しないアプリケーションを全て移行しますが、意図的に移行しないアプリを選択し、設定する事も可能です。
説明画像

あらかじめ、管理パソコンからの許可があれば、クライアントパソコンで、移行するアプリケーションを選択することもできます。
説明画像